来年度新入職員がJA施設を見学
 投稿日時: 2019-04-26 (424 ヒット)

 


道の駅「夕陽が丘そとめ」でミカンを試食する

新入職員(2月20日、長崎市東出津町)

  平成31年4月に正職員として入組予定の新入職員18人が、2月20日に JA長崎せいひの施設を見学した。主要作物である温州ミカンの重要な施設であるミカン選果場をはじめ、直売所や葬儀場、支店を見学。JAの仕事や役割を肌で感じる研修となった。  

 また東長崎支店においては、若手職員を代表して東長崎支店で金融渉外を務める深川拓弥職員が、入組して感じたことや職員としての心構えを話した。新入職員らは質疑応答を通してJAやJA職員への理解を深めた。