投稿日時: 2013-06-10 (1418 ヒット)

SPF 豚試食で賑わうイベントコーナー    

   道の駅「夕陽が丘そとめ」は大創業祭を開いた。
   スタートから7周年を迎え、総来店客数は150万人突破を間近に控えている。
   長崎市内屈指の美しさといわれる夕日を見ることができる観光スポットを前面に出した店舗展開で客足も順調。併設する地産地消レストランや売り場面積を2011年に拡張して以来、独自性を生かした豊富な加工品の品ぞろえなど魅力的な店舗づくりで消費者の支持を集めている。


 投稿日時: 2013-06-05 (1814 ヒット)

 


目標の早期達成へ力強く
 ガンバロー三唱を行うLA    

   当JAは、長崎市内のホテルでLA(ライフアドバイザー)総決起大会を開いた。2013年度は、事業計画の早期達成に向けてLA支援体制の確立と支店の事務機能を強化。LA 担当者の強化をさらに進めるため、推進支援システム「トレーナー制度」の導入や、支店の共済課設置など体制整備の再編で普及と保全面から効果的な普及推進活動を展開する。


 投稿日時: 2013-05-30 (874 ヒット)

部員らに呼びかける若松女性部長    

    女性部はJA本店で第9回通常総会を開き、10年後を見据えた「次代へつなぐ活動」の実践で、組織基盤の拡充と地域活性化に向けた活動を一層強化していくことを決めた。
   2013年度のスローガンは「JA女性心ひとつに今をつむぎ次代へつなごう」。具体的な取り組みとして、若手女性部員を中心に組織されるフレッシュミズ部会の地域立ち上げや支部ごとに加入目標を定め、積極的な部員増加運動で組織の基盤強化を図る他、郷土料理の伝承など食と農を機軸とした活動の継続的実施、さらには家の光三誌や農業新聞を活用した学習会の定期開催など、様々な取り組みを通じて組織の活性化を効果的に進めていく。


 投稿日時: 2013-05-25 (633 ヒット)

目ぞろえで外観品質などを
 確認する部会員    

   大西海ばれいしょ部会はJA営農経済本店で春作バレイショの出荷協議会を開いた。部会員や県央振興局などが出席し、今年産バレイショの生産概況や出荷計画を確認。目ぞろえで外観品質、大きさなど出荷規格の統一を申し合わせた。
   同部会は部会員約50 人が約15㌶で丸物を中心にアイユタカ、メークインなどの品種を栽培。高品質生産へ適期掘り取りや呼吸作用を抑え病気の蔓延を防ぐ風乾を実施し、病害虫防除の徹底に努めている。


 投稿日時: 2013-05-22 (788 ヒット)

出品枝肉を参観する生産者      

   大西海地区肥育牛部会は一層の生産意欲と技術向上を図ろうと、佐世保食肉センターで和牛枝肉研修会を開いた。
   生産者14人が枝肉30頭を出品し、格付け員の評価を受けながら問題点や高品質肉牛作りへの理解を深めた。


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