投稿日時: 2014-01-20 (790 ヒット)

目標達成に向け意気込みを語る古館会長

   共済代理店連絡協議会は長崎市内のホテルで「共済代理店連絡協議会女性のつどい」を開きました。JA共済の代理店を経営もしくはその代理店に勤務する女性32人が出席しました。
   このつどいは同JAと共済代理店との情報交換を通じ、目標達成に向けて連携強化を図ることが目的。会では県下代理店の情勢報告や交通安全教室、落語など充実したプログラムが組まれ、落語家の桂千朝氏の語りに会場は笑顔に包まれました。同協議会の古館孝彦会長は「この集いを弾みに、目標達成に向けて会員一丸となって頑張って行こう」と意気込みを語りました。
 


 投稿日時: 2014-01-09 (846 ヒット)

   指導事業では、世代交代に伴って若手が増えてきた営農指導員の教育に力を入れています。
   ベテラン指導員の減少と若手の増加により、現場で技術や知恵を教わる機会が減少し、営農指導員のレベル低下が懸念されていました。


 投稿日時: 2013-12-24 (823 ヒット)

出荷規格を確認する若手生産者ら

   「西彼とまと部会」は西彼支店でミニトマトの出荷協議会を開きました。生産者を始めJAの指導員や各関係機関を含む約30人が出席し、本格出荷に向けた市場情勢や目揃えによる出荷規格の確認などを行いました。
   同部会の平成25年産のミニトマトの出荷は9月下旬から始まりました。出荷開始から10月上旬までのパック単価( 1パック=200グラム)は200円前後で推移しており、順調な滑り出しでした。平成25年産のミニトマトは前年比10パーセント増の販売量221.6トン、販売高132,000千円を計画しています。


 投稿日時: 2013-12-20 (953 ヒット)

厳正に審査を行う様子

   生姜(しょうが)部会は「平成25 年産生姜立毛品評会」を開きました。部会員相互の生産意欲と技術向上を目的に、生産者や同JAの関係者ら約20人が参加しました。
   品評会では、同JAの営農指導員や県央振興局、部会役員ら12人の審査員が、栽培管理、病害虫、品質、収量の4部門を厳正に審査し、戸石地区の上戸伸子さんが全部門において最もすぐれているとして、優等賞に輝きました。


 投稿日時: 2013-12-20 (884 ヒット)

JA長崎せいひ大会優勝

   年金友の会は、諫早市多良見町の喜々津なごみの里運動公園で第9回年金友の会グラウンドゴルフ大会を開きました。38チーム約270人が参加し、団体戦で平山チーム(大串)、個人戦でも同チームの岡村伸一さんが優勝しました。平山チームは団体・個人のダブル優勝となりました。
   また、同チームは佐世保市小佐々中央運動広場で開かれた農林中央金庫長崎支店ら主催の長崎県大会に出場しました。県下4JA、33チーム、204人の参加の中、見事優勝を収めました。


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