投稿日時: 2015-01-26 (862 ヒット)

初の取り組みで共同作業

 東長崎支店は、職員総出で新年に向けたオリジナル門松をつくった。男性職員を中心に、材料集めから作り上げるまでの一貫体制で行った。早朝からそれぞれ管内組合員宅に出向き協力を仰ぎながら様々な材料を調達。慣れない作業だが協力し達成感を分かち合った。完成した3メートル級のオリジナル門松は同支店玄関で年末年始に飾られる。(作成した門松はひなた表紙にも掲載している)
 


 投稿日時: 2015-01-22 (725 ヒット)

地域密着型支店をPR

 日吉支店は、日吉校区連合自治会や各関係団体と協力しグラウンドゴルフ大会を開いた。地域住民約130人が参加。子供から高齢者まで世代を超えた地域との交流で、地域に密着した支店としてPRした。大会には、小・中学生、成人混合でチーム編成し競技をおこない、大会は終始盛り上がりを見せた。
 


 投稿日時: 2015-01-15 (844 ヒット)

順調な仕上がり

11月14日、北部営農センターで出荷協議会を開いた。平成26年産のブロッコリーは11月上旬から3月までに、約112トン(前年比約112%)の出荷を見込む。適度な降雨に恵まれ順調な生育を見せている。協議会で同部会の原口弘美部会長は「今年は市場の情勢が厳しい状況のようですが、今年も高品質栽培と安定出荷を目指して部会一丸で頑張ろう」と語った。
 


 投稿日時: 2015-01-13 (1026 ヒット)

収穫期の労力を確保

 みかん収穫時期の労力確保に向け、シルバー人材センターと提携し労働力を円滑に供給できるシステムを構築した。11月10日、長与町で援農者向けの技術向上研修を開き、農作業安全講習を始め実際に圃場で収穫作業を学んだ。この取り組みは現在長与地区だけでの取り組みとなるが、今後も労力の確保と援農者の技術向上に取り組んでいく予定だ。


 投稿日時: 2015-01-05 (750 ヒット)

地産地消ツリーで彩る

 ふれあい市東長崎店は地元農産物を使用した「オリジナル地産地消クリスマスツリー」を店内に設置した。店舗スタッフもサンタコスチュームに着替え、クリスマスモード一色で来店者を出迎える。 同店に入った来店客は「いつもより店内が明るくなった」と感想を語った。


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