投稿日時: 2013-12-20 (977 ヒット)

厳正に審査を行う様子

   生姜(しょうが)部会は「平成25 年産生姜立毛品評会」を開きました。部会員相互の生産意欲と技術向上を目的に、生産者や同JAの関係者ら約20人が参加しました。
   品評会では、同JAの営農指導員や県央振興局、部会役員ら12人の審査員が、栽培管理、病害虫、品質、収量の4部門を厳正に審査し、戸石地区の上戸伸子さんが全部門において最もすぐれているとして、優等賞に輝きました。


 投稿日時: 2013-12-20 (912 ヒット)

JA長崎せいひ大会優勝

   年金友の会は、諫早市多良見町の喜々津なごみの里運動公園で第9回年金友の会グラウンドゴルフ大会を開きました。38チーム約270人が参加し、団体戦で平山チーム(大串)、個人戦でも同チームの岡村伸一さんが優勝しました。平山チームは団体・個人のダブル優勝となりました。
   また、同チームは佐世保市小佐々中央運動広場で開かれた農林中央金庫長崎支店ら主催の長崎県大会に出場しました。県下4JA、33チーム、204人の参加の中、見事優勝を収めました。


 投稿日時: 2013-12-16 (741 ヒット)

ディスカッションで
話し合った内容の発表を行う様子

   当JAでは11月から翌年3月まで「トーク&セールス もっと活かそう窓口力運動」を実施します。主に信用事業を取り扱う窓口担当者を対象に全支店規模で行い、店舗来店者への声掛けや、接遇、店舗美化など、付加価値サービスの提供により顧客満足度向上と事業伸長を目指します。期間中は併用して優秀な支店を表彰するコンクールを実施し、取り組み意欲の喚起を図ります。
   取り組みの開始に先立ち当JAの本店で行った研修会には窓口担当の職員と関係職員を含む55人が参加しました。窓口業務の基礎知識の研修や、どのような声掛けの仕方があるかのグループディスカッションを行い、質の高いサービスの提供に向けて意思結集を図りました。


 投稿日時: 2013-12-06 (1079 ヒット)

優秀作品がアーケード内に展示された

   当JA が主催団体となる「食卓の日絵画コンクール」の表彰式が長崎市中心街のベルナード観光通りで開かれました。野口組合長は、優秀賞として小・中学生の2人を表彰。賞品として当JA のオリジナルブランド「長崎和牛・出島ばらいろ」を贈呈しました。
   表彰式は長崎市主催で開かれた「ながさき食の博覧会2013」のプログラムの中で行われました。入賞者を始め、関係者や博覧会の来場者、アーケードの通行人など多くの人が見る中、受賞者に「長崎和牛・出島ばらいろ」を贈呈しました。


 投稿日時: 2013-12-02 (1141 ヒット)

 長崎市外海地区の大中尾棚田で26日に秋恒例の「火祭り」が行われました。約6,000個の竹灯籠が収穫を終えた棚田の畦を彩り、中央部には未来に向けてのメッセージが描かれました。
   同棚田保全組合主催。日中はイノシシ肉の焼き肉などのイベントが開かれ、陽が角力灘に沈むころ、灯籠の明かりから浮かびあがる「人 まち 棚田」「ともに未来へ」のメッセージと、二胡(にこ)の演奏に、来場者はうっとりと鑑賞していました。
  


« 1 ... 70 71 72 (73) 74 75 76 ... 84 »