投稿日時: 2015-08-17 (660 ヒット)

長崎の軍艦島の模型を見学するフレッシュミズ

 フレッシュミズは6月17日、九州商船(長崎市元船町)や長崎市グラバー園(長崎市南山手町)で「長崎さるく長崎明治日本の産業革命遺産巡り」を行った。部員約10人が参加。長崎の歴史と文化に理解を深め、長崎特産品を使ったランチを味わい、部員間の交流を深めた。


 投稿日時: 2015-07-03 (694 ヒット)

JA ながさき西海の事例を基にJA と連携した
教育文化活動の大切さを学ぶ女性部員ら

〜JA ながさき西海を参考〜

 長崎せいひ長崎地区女性部は5月8日、JA 本店会議室で研修会を開いた。テーマは「支店発の教育文化活動で輝く地域とJA ~経営企画と教育文化活動を両輪としてJA 改革~」。経営企画と教育文化活動で実績を上げているJA ながさき西海の事例を基に、地域、農業、JA 活性化に向けてJA と女性部が連携して教育文化活動に取り組む事の大切さを学んだ。講師はJA ながさき西海企画部総合企画課長の北川浩幸氏が勤めた。全国家の光大会で優秀事例として内容を発表した実績を持つ。同女性部では、経営改革に取り組むJA との連携強化を図るため、県下の実例を参考に研修会を実施した。


 投稿日時: 2015-06-11 (678 ヒット)

総会で部員らに呼びかける若松女性部長

  女性部(部長=若松春美)は4月15 日、第11 回通常総会を開いた。女性部員を始め関係者ら約100 人が参加。女性部組織が永続的に活動できる基盤をつくるため、「次代へつなぐ活動」を最重点課題として位置付け、昨年度よりスタートした「目的別グループ活動や5期目となる「JA 長崎せいひ女性大学」等を通して、仲間の輪を広げる活動を展開していく事を申し合わせた。総会で若松女性部長は「今年度も活動への参加と向上を目指し、各支部で様々な活動に取り組み、女性部の活性化と部員拡大に取り組んでいきましょう」と呼び掛けた。


 投稿日時: 2015-05-11 (673 ヒット)

女性大学全講義を修了

  第4期女性大学の修了式を3月11 日、本店で開いた。学長を務める野口良德組合長が、今期の受講生一人一人に修了証書を授与。これまでの参加に感謝するとともに、女性部活動への参加を呼び掛けた。今期は71人が参加し、約1年間美容や礼儀作法、手芸等6回にわたる講義を受けてきた。受講生を代表して葉山静子さんは「ここで学ぶことが出来たことはもちろん、みなさんと会えたことが何よりの財産。また会うことが出来たら共に語り合いたい」と挨拶した。


 投稿日時: 2014-12-19 (734 ヒット)

女性部員手作りの地域の郷土料理を
食べながら交流を深めた

 女性部三重支部は10月15日、地域高齢者の触れ合いの場づくりを目的に「元気高齢者食事サービス」を才木公民館(長崎市松崎町)で開きました。地域の高齢者約20人を招き、地域の郷土料理や地場産農産物をつかった手料理でもてなしました。

 食事会では、郷土料理「つぼき」をはじめ、地元野菜をふんだんに使った煮しめや天ぷら、ババロアなど約10品を作りました。参加者は、テーブルいっぱいに並んだ料理を口にし、談話しながら地元の味を堪能し「とてもおいしい料理をたくさんいただけた。参加することができてよかった」「是非また来てほしい」と感想を話しました。


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